2023年12月28日木曜日
2023年12月16日土曜日
2023年10月27日金曜日
2020年1月11日土曜日
お柴灯まつり
今夜はお柴灯まつり。お天気は午前中は快晴でしたが、夕方から雪のマークは出てます。今年は記録的な雪不足。全くと言っていい程の雪の量。こんな年もあるから自然は怖い。我々は雪が少なく除雪の手間がなくいいんだけれど、スキー場は雪がなく大変。スキー大会も延期に。
そんな中ではあるけれどお柴灯(おさいど)は元気に行われます。昨日には形作られ、このようにきれいに、壮大に出来ました。高さは6m以上はあるのではないでしょうか。正月飾りやお札、お守り等を御神火によってお炊き上げ。宮城県でいう「どんと祭」と同じようなものでしょうか。
午後6時に開場。6時半に開式、御祈祷。7時には「鳥追い」の若衆が薬師神社から御神火を戴き、下帯姿でお柴灯に火を点けます。今年は10名の走り手がいるそうです。その後、鳥追いの若衆はこの年、おめでたいのことのあった家々や、旅館飲食店を回ります。開場では、みかん撒きや開運大抽選会があります。今年はなにが当るか楽しみ!
2018年8月16日木曜日
夏まつり
8月15日(水)赤倉でも 夏まつり がありました。
例年と違うのは、町内会主催でなくなったこと。今年はないという声を聞き若者たちとゆけむり館の産直の方々が立ち上がってくれました。もちろんなくても良い夏まつりかもしれませんが、ないと淋しい。
まず先達たちが、川床(かわどこ)を設置してくれました。
赤倉では先日のように洪水被害もあるので堤防の上にデーンと。
これで少々の雨でも大雨でも大丈夫。(多分)
川床は10月31日まで誰でも利用出来ます。(もちろん悪用する人は別ですが)川原で芋煮会する人達や、釣の方々、川を見て一句ひねりたい方、大歓迎です!
出店では、焼きそばや生ビール、美味しいものばかり。
室内では、産直ゆけむりの方々による、アスパラとトマトの詰め放題。
大人から子供まで楽しんでくれました。詰め方にもコツがあるようで、子供さんの方がたくさん詰め込んでいたかも。
それと灯籠づくりも夢中に。子供画伯(!?)も出現しました。
昔懐かしい型抜きもあり、みんな夢中!!
スイカ割りは誰もが好き。
大きな大きな尾花沢スイカをまっぷたつにしたのは誰でしょう!?
大雨警報が出され、あいにくの雨の中ではありましたが、時々晴れ間も見え良い夜でした。
なによりも良かったことは、若い人達(若スターズ)や、今まで夏まつりに関わったことがなかった多くの人達が協力してくれたこと。
来年は、もっとバージョンアップすると言うスタッフの声もありましたよ。
動かなければ何も始まりません。自分達が発信源になる気概が良いですね。
まず先達たちが、川床(かわどこ)を設置してくれました。
赤倉では先日のように洪水被害もあるので堤防の上にデーンと。
これで少々の雨でも大雨でも大丈夫。(多分)
川床は10月31日まで誰でも利用出来ます。(もちろん悪用する人は別ですが)川原で芋煮会する人達や、釣の方々、川を見て一句ひねりたい方、大歓迎です!
出店では、焼きそばや生ビール、美味しいものばかり。
室内では、産直ゆけむりの方々による、アスパラとトマトの詰め放題。
大人から子供まで楽しんでくれました。詰め方にもコツがあるようで、子供さんの方がたくさん詰め込んでいたかも。
昔懐かしい型抜きもあり、みんな夢中!!
スイカ割りは誰もが好き。
大きな大きな尾花沢スイカをまっぷたつにしたのは誰でしょう!?
なによりも良かったことは、若い人達(若スターズ)や、今まで夏まつりに関わったことがなかった多くの人達が協力してくれたこと。
来年は、もっとバージョンアップすると言うスタッフの声もありましたよ。
動かなければ何も始まりません。自分達が発信源になる気概が良いですね。
2018年5月26日土曜日
むかさり
めでたい!めでたい!! 本日は赤倉で むかさり ありました。
午後1時半、出発し赤倉ゆけむり館前では止め歌で花嫁をとめ、300人を越えるお客様から祝福を得ました。
新郎の山﨑拓くんと新婦の香菜子さん、よくお似合いのおふたりです。
三国一の花嫁さん!
お天気にも恵まれ、と言うかお天気もおふたりを祝福しているという感じでした。
馬に乗ったむかさりというのは何年ぶりでしょうか。古い写真を見た事はありますが、ここ数十年はなかったのではないでしょうか。
産經新聞のニュースでも23日版の配信しておりましので御紹介致します。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00000000-san-l06
登録:
投稿 (Atom)





